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2016年2月18日 木曜日

サロンステージパート2

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当社は、hodsjpです。

Hair of designers Japan

です。

僕の考える人の能力と報酬について書きますね

美容院は、それぞれ世界感と得意分野を持っている集合体だと考えています。

例えば5人のスタッフがいます。

1人目 人を束ねる能力がずば抜けている。

2人目 メンズのスタイルがずば抜けて上手い

3人目 広告能力が優れている

4人目 在庫管理は、誰よりもずば抜けてコストダ
ウンをする事ができる

5人目 撮影に関して誰よりもずば抜けている

等々各自が特殊能力を最大限任せ切ると言う事で
組織は、大きくなります。

そして大事なのは、お互いを尊重して仕事をこなしてお客様を気持ち良くしていく事でサロンブランディングが完成していくと考えます。

そこで大事なのは、能力あった報酬です。
普段のサロンは、努力にあった報酬制度なんでしょうか?と疑問を持って今まで美容師として働いてきました。

美容師は、サロンに入ってから朝から夜まで仕事ずめです。そしてプライベートがかなり少ない職種になります。


これは、技術職だからしょうがないと思ってますが、今の時代サロンブランディングと言うより

個人ブランディングの時代になっていてます。

スタイリストになってからが勝負の時代ですが
スタイリストになってお客様が付かない美容師が多く見受けられます。

なぜか、自由な発想の元でブランディングができていないからです。

と言うと、大事なのは髪を切るだけが仕事では、無いのです。

自分でお客様を付けないといけない時代と言うことです。

そのために個人の特化した技術をブランディングしていく事が重要になりまたここでも努力が生じます。

ということは、スタイリストはトータルでお客様を捕まえる手法を生み出し成績を伸していく

この部分です。報酬は、担った報酬が適切だと考え東京平均よりは上の金額を提示しています。

なぜできるか、それはサロンステージ3で書きますねー

では、また









































投稿者 assembly

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